○前回のあらすじ (EP.5後編)

強引な形で杏を預かることになってしまった結生、そんな彼に杏は今後の目標の様なものを話す。

そして杏のクロ、結生の母親の正体が判明する――…


 

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あとがき〆
終わった…出会い編…(再会編)ようやく終わりました…節目を迎えられました…ありがとうございます(´;ω;`) それもこれも色んな方の支えがあってのことです本当にありがとうございます。本当はもっとここで感謝と振り返りをしたいんですが長くなってしまいそうなので後日投稿予定のボツ&振り返り記事で綴ろうと思います ※2018/11現在:ボツ記事はリメイクに伴い削除致しました※ お話に関しては今回で?ってなる方増えたらって考え今出せる最大限の情報を出したつもりですが読んでみて何が何だか…となる方やはりいるかもしれません…すいません 今後を見てもらえたら嬉しいですとしか言いようがないです… よろしくお願いしますm(_ _)m; 今回はネームなんてなかったんじゃないかってくらい直し、直しの嵐でした… 『おいおい喋りすぎ~;!』で台詞と展開を修正するも今度は『いや、何も言わなすぎ~!』で今出していい情報のギリギリの台詞と情報を当てはめていくのが大変でした…本当は最後にまだページがあったんですが悩みに悩んで消しました… 台詞だけの修正は3桁回いきそうなほどやり直しました… 会話だけのパートなのにEP3以来の画力と構成力の限界を感じて…あ、画力の限界は常に感じてます精進します(´;ω;`) 特に終盤のアンナのモノローグの裏で行われる1つ目のお願い事…本来あそこにモノローグなんて入る予定はなかったんですが 1つ目のお願い事は伏せた方がいい…むしろ、アンナは自分の記憶がこれからどうなるかを知ってることの方を掲示すべきだと思いあの様な形になってしまいました 本当にしんどい回でした…主人公も描けなかったし…ただタオを描くのが段々楽しくなってきたので良しとしました。これで安心して新しいシリーズ始められそうです。お付き合いありがとうございました!
   

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